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私はまだ不動産知識がほとんどなく購入しても後悔しそうで買うつもりがなかったです。そして購入するとして早くて子供6歳ぐらいになって小学校はいる頃がいいと思っています。そして親とは別居しており、親が栃木県の持ち家、私は千葉県のアパート暮らしで将来的に親との同居考えれば千葉で土地や建物購入が本当にいいのか悩みどころ。そして住宅購入しなくても賃貸でいいのではと思ってるぐらいなのです。住宅購入する、市内にしても物件見るだけならお金かからずちょっとづつ勉強すればいいと感じます。そして、注文住宅で家建てるとき必要な知識学びます。ネットの住宅サイトで学んでもいいですが書籍で学ぶのがいいでしょう。そして、子供が2月の出産予定日まで約1か月というときに妻の強い希望で住宅探しはじめましたが、はじめ見に行った住宅で妻がいきなり購入する気になりました。アパート住んでるとポストに地方情報誌などかなり投函されて、妻がそれを見て気になるところを探していたようです。

意外にお金がかかる付属工事には、いくつかの工事がありますが、知っておきたいのがシャッターの工事です。今は防犯に力を入れている家も多いと思いますが、シャッターは絶対に外せないと思います。特に夜になるとシャッターを閉めているという方も多いのではないでしょうか。

こちらのシャッターの付属工事についてですが、数万円以上の金額がかかってきますし、1~3階まであるとすればそれだけ費用もかさ増しされます。また、全自動のものにするのか、窓の数にもよって費用がかかってきてしまいますので、これは痛い出費となります。今時の事情では外すことが出来ないので、最初に予算に組み込んでおくと良いでしょう。

また、一戸建ての注文住宅の場合、外構費用もかかりますので、これも気を付けておきましょう。外構工事費用は、その家の形状や、土地の形によって大きく変わってきます。家の予算と同時にこれも費用として考えておかないと、予算オーバーになってしまうこともあります。

私は子供がいて、そのひとりが女子です。そのため、女子らしい部屋作りをしているので、自分の部屋についてとても満足をしています。

子供であっても、それぞれにこだわりがあることが分かりました。

そのため、家つくりをする時には、子供の意見を聞くことはとても大切と思うようになっています。

そんな中、女子の部屋について子供から要望がありました。

それは、着替えをする時に気になるのでガラスを曇りがかったものにして欲しいということでした。

それはとても納得できますね。カーテンがあるものの、ちょっとの隙間が気になることがあります。

その時に、着替えをしていると見えてしまうことを心配するのです。私も着替えの時には、とても気になります。

そのため、その要望通りすりガラスにすることにしました。それはとてもいいですね。

カーテンがなくてもいいぐらい、そのままの状態でいることができます。自分のプライベート空間を維持することができます。

住宅を買うなら、2つ選択肢があります。建売もしくは注文住宅です。

その2つはよく比較されるのですが、建売の方が良いと評価される事もあります。価格の問題があるからです。

もちろん住宅を買うなら、お金は払う事にはなります。しかし注文住宅は、総じて建売よりは高くなる傾向があるのです。ですから住宅に対する支出を抑えたい方々は、建売で検討している事もあります。

しかし「全て」の注文住宅で、多くの費用を払う事になる訳でもありません。それも住宅の状況次第なのです。

注文住宅は、工夫次第ではかなり費用を抑える事もできます。例えば、1,000万円台で住宅を作る事も、実際可能なのです。

注文住宅は、建材などは自由に選ぶ事はできます。その材料費の兼ね合いもあり、かえって建売より安く抑えられる事もあるのです。もちろん居住地域によっては、土地価格も安くなる傾向があります。

きちんと要点を抑えておけば、注文住宅でも格安になる訳です。まして注文住宅なら、自由度も高いですから、こだわりの住宅を建てる事もできます。それも考慮すれば、建売よりは注文住宅の方が良い一面もあるのです。

注文住宅でマイホームを建てました。わが家のこだわりポイントのひとつは「壁」です。注文住宅だからこそ、実現可能だったかなと思っています。わが家の壁は、オーソドックスな壁紙(クロス)ではなくてシナベニアの壁なのです。

最近では、シナベニアの壁材を採用している建物も見かけますよね。うちの周りも、我が家だけではなくて、最近できたレストランがシナベニアの壁材にしていました。わかりやすく言いますと、要するに「壁紙」ではなく、「板」を壁に貼っているという感じです。

壁をクロスではなく木材にしたことにより、何が違うのかと言われればまずは「見た目」です。そして次は「質感」でしょうか。天然無垢な木材と比べると、そこまで自然のぬくもりは感じませんが、けれど確かに目にまさしいのかなというぼんやりしたことは思います。何より、壁紙が木材というところから感じる優しさは大きいですね。

そして何より、シナベニアの壁材は劣化が遅いのがいいところだと、ただ今感じているわけです。わが家は築14年を過ぎていますが、劣化していませんね。同じ時期にマイホームを建てた従姉妹の家は、クロスの劣化が目につきますが、わが家の壁紙に関してはとくに経年劣化は感じませんから。